こんばんは。

SUPINF広報部です。

日本は真夜中のようですが、こちらは朝10時。

前回ブログの最後でお伝えしたように、Amazon社での特別セッションの様子をご紹介いたします。

社内に入るには、パスポート提示による受付し、セキュリティカードを付与してもらう必要があります。

弊社スタッフのひとりは、セキュリティーゲートが開かないというハプニングに遭遇していまいたが

通常は受付を済ませれば、すんなり入れます。(シアトルの悲劇については追々語りましょう)

この受付を全員済ませるのに結構時間がかかるので、しばし待機。

ちなみにセッション会場内には、コーヒーや紅茶、ジュースが用意されていて、自由に飲むことができます。

各テーブルに、電源も用意されています。(座る位置によっては届かないので、早めに受付を済ませた方が良いです)

ちなみに、この時点でAmazon本社に来ていると思い込んでいたのですが、ここは社屋のひとつ

「BlackFoot」である事が発覚。

思い込みはよくないですね。

ほぼ全員が受付を終了したのち、セッションが開始。

(ほぼ、と言ったのは、セキュリティーゲートが開かない方がいたので…)

続く。