子マンボウ!

子マンボウ!!

時期にもよるけれど、

子マンボウが見れます。

はい。

子マンボウってね~

なかなか見れないんですよ。

これが。

本当に子マンボウなので。

あしからず。

子マンボウは、

まだ、専用に水槽に入ってなかったりするので

さりげなくいる。

マンボウは~

非常に繊細なので~

すぐに息絶えてしまうのです!

なんたって、かの有名な

美ら海水族館が

オープン前に全滅させちゃうくらい。

複数の飼育は難しいのです。

(一匹ならまだしもね)

難しいっていうか、繊細すぎてね。

こう、すぐにね…。

ちなみにここのマンボウ水槽は

日本一大きいです。

はい。

さて、マンボウは、

ふぐ科なのか、

それとも

マンボウ科なのか。

さてさて。

あー、あと

忘れちゃいけないのが、サメ。

大洗水族館は、サメ満載。

サメに萌えたい方必見。

サメが、サメが!!!

サメ万歳。

個人的には、シロワニが好きなのですが。

名前がですね。

サメなのにねって。

じゃぁ、ネコザメだっているじゃないって話ですが

ちょっと違うんです…。

ニュアンスが。

で、これだけの種類のサメがいるのは、ここだけだと思われます。

ウバザメのはく製もいます。

(流石に飼育は無理か…)

とても良い水族館だと思います。

かなーり上位に入ると思います。

お土産に、サメの骨格とか売ってるし。

ちなみにお鮨屋さんでわさびをすりおろすのに使っている道具は

サメハダといいます。

はい、さめの肌です。

とどのつまり

ここは

全国でも

トップクラスの

優秀な水族館なので~す。